【ほっともっと】のり弁当|迷ったらこれ、安心感が段違い
ほっともっとで何を頼むか迷ったとき、結局ここに戻ってくるのがのり弁当。派手さはないけど、「今日はこれでいい」じゃなくて「今日もこれで正解だった」と思わせてくれる一品です。
白身フライの安定感
まず主役は白身フライ。サクサクすぎず、油っぽすぎず、ちょうどいい揚がり具合。身はふわっとしていて、ごはんとの相性がとにかくいい。変に主張しすぎないのが、逆に強いです。
ちくわ天ときんぴらの名脇役感
ちくわ天ときんぴら。この2つがあるだけで、弁当全体の完成度が一段上がります。ちくわ天は甘めで、ごはんが進む味。きんぴらは口をリセットしてくれる存在。
食べる順番のおすすめ
- 白身フライ → のりごはん
- ちくわ天で少し甘さを足す
- 最後にきんぴらで締める
まとめ
「シンプルだけど完成度が高い」。のり弁は、ほっともっとの実力が一番わかるメニューだと思います。




